いきいき福祉会 ラポール藤沢

いきいき福祉会の魅力

ラポールの暮らし

ラポールでは四季折々の行事を大切にしています。

春は花見、夏には地域の皆さんと一緒になっての夏祭り・・・・

ご利用者様の皆さんの笑顔がはじけます。

その季節らしさを存分に味わっていただくための工夫は、ロビーの壁面を彩る絵画や彫刻などのアート作品にも表れています。

ゆったりとした心地よさを誘うBGMも、お菓子や自慢のコーヒーをご提供するバーカウンターも、どの要素もここで暮らし、時間をともにする皆様が心おだやかに過ごしていただくための、私たちラポールグループの「気持ち」です

ラポール藤沢 テラス2
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働く方々を全力で応援します!

≪ラポールグループでは働く方々が伸び伸びと働ける環境を用意しております≫
ご利用者様に一番身近でサービスを提供するポジション。
一緒に働く仲間だからこそお互いの事をよく知り、尊重し、信頼し合っていただくことが大切だと思っています。
是非ラポールグループの職場環境をフルに活用してください!

①楽しくすごせるランチタイム
どんな職場でもそうですが、ランチタイムは楽しく過ごしたいもの。
ラポールグループでは、スタッフがリラックス出来る休憩スペースを広く確保し、テレビや談笑を交えて、それぞれがほっと一息つける空間作りを心がけると共に実現しております。

②カンファレンスで情報交換
多業種の連携には、ミーティングは欠かせません。
それぞれの職種でしか得られない情報の共有や、個別対応のコツ、ご利用者様方の健康状態や注意点などを、ドクターや看護士も交えて、定期的なカンファレンスを実施することで、複数の業種が連携・連動することを実現しています。

③しっかりコミュニケーション
他の業種との連携も大事ですが、同じ担当スタッフ同士のコミュニケーションこそ、現場では最も大切です。
どんなに細かいことでも、ご利用者様方の必要情報は事細かに共有していくのがラポールグループのスタイル。

仲間の共通した意識こそが現場の空気を創り、安全で安心して過ごせる空間を創れるものと信じています。

ラポール藤沢 ランチタイム

法人としての取り組み(特色)

①生活クラブ安心システム連合
2015年7月に生活クラブを母体とする3つの社会福祉法人である社会福祉法人悠遊(東京)、社会福祉法人いきいき福祉会、社会福祉法人生活クラブ(千葉)、そして生活クラブ共済連の4団体が連携し準備を行い設立しました。

現在は、定期的に3つの社会福祉法人が共同で「10の基本ケア」の実践に向けた研修を行なっています。

3つの社会福祉法人からそれぞれ10名程度の介護スタッフが集まり合同で介護技術習得に向けた研修を行うことは、スタッフ同士の励みとなり、さらには同じ考えを共有することで、高みを目指す機会ともなっています。

新たな出会い、経験、考え方を広げる機会が当方人にはあります!

②ミッケルアート
2016年度より認知症ケアの一環として「ミッケルアート」を6事業所において導入しています。

ミッケルアートとは「見つける」「思い出す」助けになるよう工夫された絵画です。
この絵を見ながら思い出話をすることで、認知症予防・進行抑制の効果が確認されています。

ミッケルアートを利用してケアの効果を一層高めるために、複数の介護スタッフが「ミッケルアート回想療法1級」の取得に向けて継続的な研修を行なっています。
実際に事業所で使用すると『会話が増えた・思い出話の際に笑顔が増えた・普段の会話も以前に増して活発になった』などの効果が出ています。

新たな可能性を広げ個人の成長がご利用者様、家族、身近な人など新たな『幸』を創造してみませんか?

ラポール藤沢 ミッケルアート
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